iMovie †http://www.apple.com/jp/ilife/imovie/ 2004年10月31日 †#amazon(B0001EFSYS)娘の文化祭をDCR-TRV22で撮影した後、 PowerBook G4にインストールしてあったことを思い出して何の気なしににとりこんでみた。 意外と使える。 さすがに1GHzのPowerBook G4ではちょっと遅いが、 それでもなんとか編集できてしまう。 タイトルを入れたりテロップを流したり、 フェードアウトやフェードインなんかもできる。 見ていた娘がおもしろがって、 ゲームのエンディング曲に合わせてiPhotoから修学旅行のスナップを張り込みはじめた。 けっこうそれっぽいのができてびっくり。 2005年1月14日 †QuickTimeのMPEG-2再生コンポーネントを購入した。 が、これで再生できるからといってiMovieで読み込めるわけではないらしい。 読めたり読めなかったり、どんな条件ならいいのかまだ見当がつかない。 2007年2月1日 †#amazon(B0007IGSBK)M9969J/AとiMovie HDを使って、 HDR-HC3からHDVなデータを取り込んだ。 せいぜい、1/4のスピードでしか取り込めず、 キャッシュにためているようだ。 それでも一応取りこぼさずにいるのはたいしたもの。 送り出し側の再生が終わったからといって、 電源を切ってはいけない。 その時点でキャプチャも終了してしまう。 再生を止めるのはOKなようだ。 2007年8月16日 †#amazon(B000E5MIJW) #amazon(B000UWRC5Y)iLife '07を待っていたら、あっさりスキップして'08が出た。 で、iMovieはG5以上のCPUと書いてある。 アップルストアに電話して聞いてみたら、 G4だとインストールすらできないそうだ。 なので、まだamazonに残っていたiLife '06を注文。 2007年10月29日 †http://www.apple.com/support/downloads/imovieHD6.html を見ると、 iLife '08を買った人はiMovie HD 6をダウンロードできるみたい。 むう、iLife '06購入時に気がついていれば、iLife '08を買ったのに。 Premiere Pro †http://www.adobe.com/jp/products/premiere/ 2003年12月7日 †#amazon(B0000C05MH)一時期ビデオ編集ソフトといえばPremiereしかなかったなんて頃もあった。 で、このバージョンはWindowsだとXP専用。 Windows 2000では、インストール途中で 「OSのバージョンが違うよん」 と言われてしまう。 うーむ、いよいよOSを2000からXPにしないとダメか? 弟に言わせると、MADビデオを作るのがラクになったらしい。 DV以外のソースを使うと、DVテープに書き出す時点でレンダリングを行う。 AthlonMP 2400+の2CPUに768MBメモリのマシンで、 レンダリングに必要な時間はカットの長さとどっちこっち。 ただし、細切れのカットをつないだプロジェクトから出力したら、 途中で無音部分ができてしまった。 いったん1本のAVIファイルにしたところ問題なし。 再現性があるのかなあ。 2004年11月7日 †息子の通う小学校で音楽会があったので、こいつをDCR-TRV22で撮影して編集してみた。 今回は場面転換のエフェクトをかけてみた。 この場合、基本的に画像と音声は独立して取り扱うようである。 その分自由度は高いが面倒になる。 さすがに2GHzのAthlonMP×2に768MBメモリだと、 PowerBookG4/1GHzに768MBでiMovieを使うよりは処理が早い。 2006年2月25日 †いつの間にやら、IEEE 1394経由でDVカムコーダーにうまく書き出せなくなってしまった。 DV入力という表示は出るのだが、途中でブラックアウトするのだ。 ドロップアウトしているわけでもなさそうだし、 原因は不明だ。 DVD-Rに書き込もうと思ったら、途中でフリーズする。 OSまで巻き込まないのが救いだが、2万5000円出して2.0にバージョンアップするべきなのか? と思ったら、2.0はSSE2必須。 私のシステムでは動かないのであった。 いっそ諦めがついていい。 Premire Pro 2.0 †2007年1月21日 †#amazon(B000E8LQDS)マシンを新調したので、体験版を試してみた。 手持ちのmepg-2なファイルは壊れていると言われるし、 DVD-Videoに書き出そうとするとやっぱり途中で止まる。 Premire elementsはDVD-Videoに書き出したとき、 mpeg-2から取り込んだ部分が致命的に汚い。 EDIUS 4は、オーディオトラックのノーマライズ機能がなさそうだし。 帯に短し、タスキに長し、だなあ。 さすがに、 どれもエンコードのときはマルチスレッドで複数のCPUをそこそこ使うようだ。 いざDVD-RWに書き込む段になると、 途端にCPUの負荷が零になるのが笑ってしまう。 2007年2月5日 †月が変わったのでなんとか予算をひねり出して購入。 まだSDなありものデータでしか試していないが、 とりあえずDVD-Videoは焼けるし、 Mpeg-2も読み込めるようだ。 ただし、Mpeg-2は読み込めるだけ。 再生すると非常に汚い。 レンダリングしてもダメ。 HDVカムコーダーからiMovie HDで取り込んだmovファイルは読み込めなかった。 こいつをTMPGEnc 3.0 Xpressで1920×1080ピクセルのwmaに変換したファイルは読み込めた。 さすがにレンダリングしないと、再生も途切れがち。 xw6400をもってしても1080iなデータは重いのか? 2007年2月9日 †HDR-HC3からIEEE 1394経由でHDVなデータを取り込んでみる。 M9969J/AのiMovie HDだとせいぜい1/4のスピードでしか取り込めなかったが、 さすがにxw6400にPremire Pro 2.0の組み合わせはリアルタイムで取り込める。 ただ、シーンの変化を検出してクリップを分割する機能は働かないようだ。 まるごとMpeg-2のデータになる。 8分のカットでほぼ1.5GB。 DVなデータよりは少し小さい。 2007年2月11日 †JINKI:EXTENDのオープニングがあまりにもガンダムに似ているので、 Picture in Pictureを作ってみた。 あらかじめエフェクトとして用意されているので、 あっさりと作成できる。 タイミングを細かく合わせるのが難しい。 ハードウェアとしてJog & Shuttleが欲しいところだ。 TMPGEnc MPEG Editor 2.0 †http://tmpgenc.pegasys-inc.com/ja/product/tme20.html 2006年9月21日 †#amazon(B000B9W98G)単にMPEG-2データを切った貼ったするだけのツール。 TMPGEnc 3.0 XPressとは、 微妙にショートカットキーが違う。 Xビデオステーションで録画したデータから、 オープニング/エンディングを切り出すために購入。 気がつかなかったが、DVD-VR形式のデータを作成して、 DVD-RAMに書き込むこともできる。 弟がRD-X6で取り逃した番組を、 まずXビデオステーションからPCに持ってきて、 次にこのソフトでDVD-RAM/VRにして、 RD-X6に読み込ませる。 無事、デジタルでダビングが終了。 アナログでダビングした方がトータル時間は短いような気もするが、 ケーブルの接続が面倒なんだよなあ。 複数番組だったら、 こっちのほうがバッチ処理ですむ分ラクになりそう。 2007年1月28日 †マシンを部品寄せ集め3号からxw6400にしたら、 さすがに反応がよくなった。 早送りするとフィルムロールが追いつかなかったのが、 ちゃんと表示される。 もちろん、変換も早くなった。 基本的にはコピーしているだけのはずなんだけど、 I/Oも早くなっている、ということなのかなあ。 Video Studio 6 SE †2003年12月7日 †TVチューナーボードのおまけ。 DVコーデックに変換して、DVに書き込むには十分。 本格的な編集はあまりやってないのでよくわからない。 Video Studio 7 †2003年12月7日 †使い勝手はまあまあ。 しかし、DVDオーサリング時のレンダリングに時間かかりすぎ。 CPUひとつしか使わねえでやんの。 |